徒然なるままに-023

<   2013年 03月 ( 2 )   > この月の画像一覧

冷やしタヌキ

自家製「冷やしタヌキそば」

私も真似をして作ってみました

2013.3.16

お店のとても美味しい「冷やしタヌキ」↓↓↓

小樽「いろは」蕎麦店

d0067476_10392577.jpg


私が作った「冷やしタヌキ」↓↓↓

<作り方>
①茹でた蕎麦を深めの皿に盛る  ②温泉卵を真ん中に載せる ③揚げ玉を載せる
④きざみキュウリ ⑤カニかまを裂いたもの ⑥きざみのり ⑦白髪ネギ ⑧貝割れ大根
⑨蕎麦つゆは付けてよし、かけてよし!      温泉卵の黄身がとろ~り 美味しいよ!
d0067476_10141423.jpg

[PR]
by oss023 | 2013-03-17 10:16 | 料理 | Comments(6)

病気の記録

病気の記録


<乱視に関して>
13.12.9
札幌「誠心眼科:松田院長
様々な検査の結果眼鏡の処方箋を書いてくれた。
d0067476_8502852.jpg

14.1.30頃、小樽富士眼鏡店長湯谷さんに作ってもらう。25000円くらい。
2度ほど電話があり具合を聞いてきた。
14.2.23 店に行き、調整してもらう。
眼鏡の上の方が合っているような気がするので、レンズを下げてもらった
少し良くなったような気がする。半年くらいの猶予を頂き、その具合を見、
最終的には作り直しもあり得るとの約束をする。

<転んで頭と腰を強く打った>
13.12.7夕刻
町内会の役員会に行く途中坂で滑って転んだ。
腰の痛みは続いたが、頭はすぐに痛みはなくなった。
14年1月中頃から時々頭痛が気になり出した。時々であるが長くは続かずすぐに消えていく症状。
14.2.20午後
第2病院:伊東先生に診てもらう。CTと首のレントゲン。
結果は異常は認められなかった。
13.12.5に同医師に乱視の件でMRIを撮ってもらっていた。(誠心眼科:松田医師の依頼)
この時も頭の異常は認められなかった。

<胃の病気> 2013.2.28
一月ほど前から胃がもたれるような気がしてあまり食べないようにしていた。
体重も減少傾向にある。
減少傾向は数年前から食事を少なめにしたせいであると思っている。
特に夕食後のおやつは食べないように気をつけていた。
最大の時で64kgくらい有ったものが、最近では55kgくらいで、ズボンはガ
フガフ、シャツ類もLからMに変更。
2013.2.28,E病院のK先生に診て頂いた。
3月7日、胃カメラで調べる事になった。
果たしてどのような診断が下されるか。
 興味津々!
<胃カメラの結果>
2013.3.7
「逆流性食道炎」という診断でした。薬は「パリエット10mg」でした。
朝食後1錠飲むものでした。
<3回目の受診>
2013.4.2
あまり変化がありませんでした、と報告しましたら、薬の追加がありました。
「ガスモチン錠」でした。これは三食前に1錠ずつ飲むものでした。
2013.4.12現在、少しずつ胃もたれが軽くなってきたようです。
この日、ピロリ菌検査もして頂きました。(尿検査)
次回の受診日は、2013.6.4です。

<病院を替えてみた>
10月x日(協会病院:加藤)
ツムラ六君子湯エキス顆粒のみ処方。一度限りで終わった(2度目に行った時は治った事にした)

<更に病院を替えてみた>
2013.10.31(板谷病院)
相当な日数が経っても一向に良くならないので、I病院に行ってみた。
別の薬を処方してくれた。効いてくれるといい。
ツムラ六君子湯エキス顆粒・ガナトン錠50mg・ネキシウムカプセル20mg

痔の手術後の経過(内痔核・外痔核) 覚え書き (石山病院に持って行ったもの)
2010年1月、痔の痛みを覚え「小樽三浦外科」受診。内痔核と診断。
1月の中旬に手術を勧められた。入院は6日間で済むと言われ、了承。
2月1日、手術を受ける。終わって手術台にいる時、外痔核も取り除いたからと言って入院は3週間と言われた。
手術後4日目にトイレで排便時に出血があった。朝夕2回3錠ずつの「セチロ」を昼も飲む事になった。
(現在は便の状態によってセチロやシンラックは医師の指導で若干調節している)
手術後2週間くらいの時、朝の回診時に「肛門の左側が痛む」と訴えたら、「切ったんだから痛いのは当たり前だ」と言われた。
入院4週間で退院。(2月27日)    
以後、3週間ごとに通院、現在に至る。
6月頃から肛門の痛みが減り、「もう治ったかな」と思われる日も何日かあった。
しかし、再び痛みが出てきて、良い時と悪い時の繰り返しが今まで続いている。
一般的には、朝は比較的楽で午後から徐々に痛みが出てきて夕方が一番痛みが増すようだ。ちょっと寝たりすると、その後痛みが軽減することもある。
12月の初めにカメラを入れる診察をしたが、特に異常は認められないと言った。
痛みが続くと訴えたので、昨年12月25日の薬の中で外用薬を「強力ポステリザン」から「ヘモレックス軟膏」に替えた。外用薬以外の薬は同じものが続けられた。
およそ2週間後の今年の1月8日に再度痛みがあることを伝えたら、今度は「ポラザG軟膏」 に再度替えた。 現在に至る。
痛みの状況は、11月頃から悪くなってきているように思う。
その頃、直腸でもなく、肛門でもない左側臀部の一部に、ある動作をした時に若干の痛みを覚えた。(左足を右方向に持ち上げた格好時)→今は軽減している。
また、肛門か直腸か区別がつかない左側に体の前面に平行の方向に切り傷のような痛みを感ずる時がある。(術後の痛みを訴えた場所と同じところ)
この左側の痛みを訴えると「左側は深く切ったから」と医師は同じ事を繰り返す。
食事については、辛いものは一切避け、「野菜類を多くとるように」と何度も言われたので実行したら、体重が3kgほど減った。
アルコールについては、手術前は毎晩のように寝酒としてコップ半分弱を飲んでいたが、手術後は寝酒は皆無とし、どうしても寝付けない夜だけ睡眠薬を飲む事がある。
8月末頃から今までの間、350mlの缶ビールを3回ほど飲んだことがある。
手術後、知人達に自分が痔の手術を受けた事を話すと、8人もの人が何故「いしやま病院」に行かなかったのかと言われた。 非常に悔やまれてならない。
手術後から現在まで排便時に特別な痛みや出血は一度もない。
手術後便通がなかったのは現在まで2日だけ。
[PR]
by oss023 | 2013-03-01 16:49 | 医療 | Comments(2)


.im_hit,.im_title { display : none;}